せふれに乱暴なことをされて、喜んでいる私自身が怖くなります

なんとなく噂で聞いたことがありますが、これがレイプ願望というものなのでしょうか。自分ではよく分からない部分もありますし、また、あまりむつかしいことを考えたくはないという思いが当然のことながらあるのですが、私はもしかしたら、レイプ願望を持っているのかもしれません。

本来の意味では、レイプ願望とは、極端なところまで行くと、見ず知らずの異性から乱暴されて犯されたいという願望のことを指しますが、例えば公共の場でいきなり全裸に剥かれた女性がそのまま犯されて喜んでいる……なんて現場を目撃されたらパニックになるので(おそらく男性側は逮捕されるでしょう)普通はそんなこと誰もやらないんです。

男性にしろ女性にしろ、過激な願望があったとしても、それは心の中にとどめておくだけにするというのが普通です。なかなか人には言えない欲求不満を解消するために、アダルト動画のようなものがあるわけです。

例えば痴漢ものの動画を見ていると、どう考えても現実にはあり得ないシチュエーションがたくさん集まっていますよね。どう考えてもあり得ないシチュエーションばかりなのは、痴漢もののジャンルだけではありませんが、電車の中で学生やOLさんなどが素っ裸にされて複数の男たちから辱めを受けるようなシチュエーションは、現実の世界には絶対にありえないわけじゃないですか。

絶対と言い切るのはおかしいかもしれませんが、それでも私はこれまでの人生でそういう場面に遭遇したことは無いですし、そもそもそういう場面に遭遇したことがあるという人はいないと思うので、絶対と言い切っていいと思います。

私のせふれはかなり積極的で、いやらしいセックスを好みます。もしも私がそういうセックスを好まないタイプの女だったら、二人の関係はそんなにうまく入っていないと思うんですよ。ところが、私自身も彼とのセックスや彼のセックスのやり方についてそんなに不満を持っていないんですよね。むしろ満足しています。乱暴なことをされるたびに、あそこなんてびしょびしょに濡れますし、自分でオナニーするときなんて(ほとんど毎日やってます)ここまで濡れないなと思いながら自分でもちょっと不思議というか、自分の体が怖くなる時があります。

まだ結婚も同棲もしていないので、私たちの関係は友達とセフレの間くらいだと思います。こういうあいまいな男女関係って、けっこう多いんですよ。出会い系サイトを利用して知り合った男女はこういう関係に落ち着くことが多いですし、こういう関係こそが気楽だったりするんですよね。

それで、今日はそっち行くねって彼氏に連絡して、家についてチャイムを押して、玄関に上がった瞬間に裸に剥かれるとか、珍しいことではないですね。やめてほしいっていうんですけど、彼は絶対にやめてくれないです。そして私も、やめてといっておきながら実はそんなにいやがってないんですよ。自分でもいやらしい女だなって思います。

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